東京の就業規則の作成・見直しは,東京就業規則センターにお任せください!【運営事務所:東京・渋谷区アリスト社労士事務所】

就業規則の作成の流れ

労働基準法では、就業規則の作成・変更に際して、@労働者代表の意見聴取、A労働基準監督署への届出、B労働者への周知、の3つの手続きを踏むように規定しています。
@労働者代表の聴取
労働者代表とは、労働組合がない事業場において、その事業場の全労働者の過半数を代表する者をいいます。

 

就業規則を作成、または変更する際の手続きとして、「労働者代表の意見聴取」を義務付けています。
しかし、文字通り、労働者代表に「意見を聴く」だけで良く、労働者代表と協議したり、同意を得たりする必要はありません。

 

A労働基準監督署への届出
就業規則の作成・変更する際の手続きとしては、「就業規則作成・変更届」に、労働者代表の「意見書」を添付して、労働基準監督署へ届出することになっています。

 

B労働者への周知
就業規則は「労働者への周知」が義務付けられています。
但し、従業員職員一人一人に配布する必要はありませんが、事業場の見やすい場所に備え付けるなど、経営者は職員全員に周知する義務はあります。

 

東京,就業規則作成,就業規則見直し,渋谷区,新宿区

 

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