東京の就業規則の作成・見直しは,東京就業規則センターにお任せください!【運営事務所:東京・渋谷区アリスト社労士事務所】

当センターに依頼するメリット

当センターに依頼するメリット時間削減のメリット

 

インターネットからダウンロードしてきたサンプル就業規則を使う方法もあります。しかし、サンプルもたくさん存在します。
つまり、どのサンプルを使うかを探し、検討するのに時間をかけてしまいます。
次に、ベースとする規程を見つけたとしても、 そのまま使えるサンプル規程は、ほぼ存在しません。
必ずどこかを修正しなくてはいけないはずです。
では、どこを修正すればいいのか? 
修正しなければいけないのか?
あるいは修正してはいけない箇所はどこか?
これも、かなり時間がかかってしまいます。
さらに、修正箇所がわかっても、今度は、実際に細かく条文や文言内容を調整しなければいけません。
この修正(入力)作業にも時間を費やすことになります。

 

この時間を当センターに依頼することで、この時間が不要となります。
しかし、「当センターとの打合せ」の時間は、いただきます。

 

当センターに依頼するメリット 内容の理解
ネットや本からでも情報を収集することはできますが、そういう媒体からでは理解できない情報もあります。
また、「どうしてそうなるのか(根拠)」がわからないと、そこを読み飛ばしてしまうこともあります。
一生懸命“就業規則”という「カタチ」を整えても、 その内容について「何が何だかわからない」のではかえってリスクが高いですよね。
就業規則は、しっかりと「運用」することが大切です。
当センターに依頼することで、「なぜそういう条文になっているのか」を理解し、就業規則を「運用」するためのポイントをつかむことができます。

 

当センターに依頼するメリット法改正対応
法律は毎年どんどん改正されています。
ダウンロードしたサンプル規程が必ずしも現行の法律に対応しているとは限りません。 数年前のものであればなおさらです。
当然、「知りませんでした」ではすみません。
法改正を「従業員から指摘された」というような事態は何としても避けたいところです。
当センター依頼することで、現行(あるいは直近改正予定)の法律を踏まえた、 「最新版」就業規則を準備することができます。

 

当センターに依頼するメリット将来への経費削減

 

就業規則作成・見直し(変更)を当センターに依頼したら、経費がかかるじゃないか!
・・・・確かにそのとおりです。 その時は一定の費用が発生します。
しかし、サンプルをそのまま運用したりすると、急な残業代請求の支払いや、賞与の支払いなど、逆に費用が、5倍、10倍、20倍発生
することも考えられます。

 

東京,就業規則作成,就業規則見直し,渋谷区,新宿区

対応エリア

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港区、品川区、中央区、千代田区、渋谷区、新宿区、豊島区、北区、荒川区、 世田谷区、大田区、文京区、足立区、江東区、台東区、江戸川区、板橋区、 練馬区、墨田区、中野区、杉並区、目黒区、葛飾区、 三鷹市、武蔵野市、東久留米市、小金井市、小平市、国分寺市、調布市、 狛江市、西東京市、清瀬市 など
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